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無料占い『今日の月星座とヨガのポーズ“ムーン・スタイル・ヨガ”』

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今日の月星座とヨガのポーズ“ ムーン・スタイル・ヨガ ”

今日の「月星座」に合わせたおすすめのヨガのポーズをお知らせします。

ウエストは「てんびん座」、膝や皮膚、関節は「やぎ座」など、それぞれの「月星座」は、カラダの各パーツを支配しており、その日の月星座にあわせた部位を運動やケアをすると、普段よりも効果が出やすいと言われています☆

継続はチカラなり…月星座の位置により2〜4日に一度変化するMoonStyleヨガプログラム。お月さまとともに毎晩、気長に続けてみませんか? 月星座と太陽星座が同じ時は、ケア部位に対するパワーを意識してみてくださいね。 新月と満月の日は、ヨガはお休みです。春夏秋冬・季節によっても、ヨガの内容が変わりますよ♪

月の状態 満ちゆく月  月星座 11.30〜おひつじ座 
ケア部位 頭・目・鼻 太陽星座 いて座 

今夜はおひつじ座の月ですね。
おひつじ座が支配するカラダの部位は、頭・目・鼻。

外に出ると寒さのせいで、背中を縮めて歩いてしまがち。ガチガチに固まったコリをほぐす良い解消法を見つけたいものです。たまには、少しキツい運動系の動きを取り入れるのもひとつの手かもしれません。肩や首の筋肉をほぐすことは、脳を休める効果もあるのです。それが、疲労や倦怠感も緩和してくれます。ストレスでどうにもならない葛藤や、攻撃的な口調や態度にもセーブをかけることができます。脳に血液が多く供給されることで、脳細胞も活発に働きます。これが、自分を積極的に行動させてくれる要因にもなるのです。
今回は、頭すっきり、脳や目を休ませる「下を向いた犬のポーズ」をご紹介します。ヨガの基本、太陽礼拝の中にも組み込まれています。

アーサナ

下を向いた犬のポーズ
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4

Step 1

「下を向いた犬のポーズ」は、四つんばいの姿勢になり、足を腰幅、手を肩幅に広げ、腕と太ももを床に対して垂直に保ちます。

Step 2

両手を少し前に移動し、両方のつま先を立てます。

Step 3

息を吐きながら、ひざを床から持ち上げ、腰を十分に伸ばしながら身体で三角形を作ります。お尻を上に突き出すようにし、両脇、両ひざは伸ばし、かかとを床につけます。この状態でしばらく呼吸を続けます。
Step 4 息を吐きながら、ゆっくり元の状態に戻します。

全身をくまなく使うので、身体が柔軟になり、血行を促すのでイライラをなくし、ストレスの解消につながります。また、二の腕や太ももの引き締めにも効果があります。身体の筋肉をほぐして、深い眠りにつくことができるでしょう。朝の目覚めもよくなります。このポーズは、無理に脇を伸ばすと肩を痛めるので注意しましょう。

今日のおススメ

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