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無料占い『今日の月星座とヨガのポーズ“ムーン・スタイル・ヨガ”』

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今日の月星座とヨガのポーズ“ ムーン・スタイル・ヨガ ”

今日の「月星座」に合わせたおすすめのヨガのポーズをお知らせします。

ウエストは「てんびん座」、膝や皮膚、関節は「やぎ座」など、それぞれの「月星座」は、カラダの各パーツを支配しており、その日の月星座にあわせた部位を運動やケアをすると、普段よりも効果が出やすいと言われています☆

継続はチカラなり…月星座の位置により2〜4日に一度変化するMoonStyleヨガプログラム。お月さまとともに毎晩、気長に続けてみませんか? 月星座と太陽星座が同じ時は、ケア部位に対するパワーを意識してみてくださいね。 新月と満月の日は、ヨガはお休みです。春夏秋冬・季節によっても、ヨガの内容が変わりますよ♪

月の状態 満ちゆく月  月星座 06.20〜さそり座 
ケア部位 子宮・生殖器・泌尿器官 太陽星座 ふたご座 

今夜はさそり座の月ですね。
さそり座が支配するカラダの部位は、子宮・生殖器・泌尿器官。

月経前症候群(PMS)は、月経が始まる10日ほど前から表れる心身の不快症状のことを指します。実9割近い女性が、なんらかの症状を訴えていると言われ、気分が落ち込んだり、イライラするという心の不調や、頭痛、腹痛、腰痛などの身体の不調など、人によって様々な症状が挙げられます。
そして本人だけでなく、周囲に対しても少なからず好ましくない影響を与えることもあるのが、この症状のやっかいなところ。仕事や家事の効率が下がり、心身の状態をうまくコントロールできないのが、月経前症候群なのです。しかし、必要以上に自己嫌悪に陥らず、しっかりと知識を身につけ、うまく対処したいですよね。
今回は、月経前症候群、生理痛の緩和のための「サルのポーズ」をご紹介します。

アーサナ

サルのポーズ
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4

Step 1

「サルのポーズ」は、背筋を伸ばして正座をします。

Step 2

右膝を立てて、両手の平を床につけます。目線は前方下へ向けます。

Step 3

右足の裏は床につけたまま、左足を後ろへ引きます。左足の甲を床につけます。
Step 4 息を吸いながら上体をゆっくり起こし、背筋を反らします。視線は天井へ向けます。そして、息を吐きながら元の状態へ戻します。 ※同様に反対側も行います。

子宮周辺の緊張を緩和し、股関節、骨盤のゆがみを矯正することで、生理の周期を調整するポーズです。続けて行うことで、生理痛の予防にもなりますよ。また、他の婦人病や冷え性にも効果があります。冷房で冷えた身体を温め、下半身をすっきりさせてくれる作用もありますよ。

今日のおススメ

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