無料占いプルモア » 月と月星座TOP »

無料占い『今日の月星座とヨガのポーズ“ムーン・スタイル・ヨガ”』

Facebook Twitter

今日の月星座とヨガのポーズ“ ムーン・スタイル・ヨガ ”

今日の「月星座」に合わせたおすすめのヨガのポーズをお知らせします。

ウエストは「てんびん座」、膝や皮膚、関節は「やぎ座」など、それぞれの「月星座」は、カラダの各パーツを支配しており、その日の月星座にあわせた部位を運動やケアをすると、普段よりも効果が出やすいと言われています☆

継続はチカラなり…月星座の位置により2〜4日に一度変化するMoonStyleヨガプログラム。お月さまとともに毎晩、気長に続けてみませんか? 月星座と太陽星座が同じ時は、ケア部位に対するパワーを意識してみてくださいね。 新月と満月の日は、ヨガはお休みです。春夏秋冬・季節によっても、ヨガの内容が変わりますよ♪

月の状態 満ちゆく月  月星座 01.15〜おうし座 
ケア部位 顎・首・耳・歯・口・うなじ・甲状腺 太陽星座 やぎ座 

今夜はおうし座の月ですね。
おうし座が支配するカラダの部位は、顎・首・耳・歯・口・うなじ・甲状腺。

スキーやスノーボードの季節。「待ってました〜♪」という人も多いのではないでしょうか。週末ともなると友達や恋人とスキー場に行く機会が多くなります。レンタルすれば荷物は少なくて済むのですが、大抵は、自分の板を持って行くはず…。ウェアや靴を合わせるとかなり重い荷物になります。それを持ってスキー場へ。滑る行為は緊張や力を伴い、身体に衝撃を与えます。風の抵抗なども考えると、首にかなりの負担がかかりますね。1日を満喫しても、翌日、筋肉痛になることもしばしば…。スキーやスノボでなくても、楽しい思い出の分、身体の疲れを伴うことがあるものです。
今回は、首に焦点をあてて、コリや疲れをとる「胸を開閉するポーズ」をご紹介します。

アーサナ

胸を開閉するポーズ
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4
Step 1 Step 2 Step 3 Step 4

Step 1

「胸を開閉するポーズ」は、まず左足のかかとを、次に右足のかかとを恥骨(ちこつ)に引き寄せ、足に手をかけて背筋を伸ばします。

Step 2

息を吸いながら頭を後ろに倒し、喉を伸ばします。口は閉じて、視線は後方へ向けます。この状態でしばらく呼吸を繰り返します。

Step 3

頭の後ろで手を組みます。
Step 4 息を吐きながら、頭頂から尾骨までを丸めます。この状態でしばらく呼吸を繰り返します。息を吸いながら、元の状態に戻ります。

胸を開く時、喉から胸骨に意識を向けてみてください。胸腺(胸骨の後ろにあり、心臓上部に存在する小さな臓器)が刺激されて、免疫力が高まります。胸を閉じる時、頭の重みで刺激を受けるため頚骨(けいこつ)が伸び、首の疲れとともに肩コリも緩和されます。
どこでも簡単にできるポーズなので、気がついたらいつでも行ってみてください。普段からのケアで、身体が楽になりますよ。

今日のおススメ

ベルメゾンネット
ベルメゾンネット
ベルメゾンネット
ベルメゾンネット
ベルメゾンネット
ベルメゾンネット